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ヒアロディープパッチの特徴

3月 31st, 2017 Posted in 美容

ヒアロディープパッチはパッチに細かいヒアルロン酸の針(ニードル)がついている目もとのパックです。
寝る前に目もとパックとして目の下に貼付けて、寝ている間に6時間かけてヒアルロン酸を肌の角質層にまで届けてくれるので、目もとがふっくらして乾燥しわに効果があるんです。

ヒアルロン酸が目もとに直接届くので、肌がピンとはるかんじんあります。ヒアロディープパッチには、ヒアルロン酸のニードルがついていますが、痛いなど心配することは何もありません。針の長さは200ミクロメートルというとっても小さいものなんです。尖ってはいますが、痛みは感じません。この針そのものがヒアルロン酸であって、寝ている間にヒアルロン酸が肌に浸透して丸くなっていきます。なのでずっとチクチクしているという事はありません。使い方は、洗顔後、化粧水で肌を整えたあとに使います。きちんと肌に化粧水、乳液がなじんだ後じゃないと張り付きが悪くなってしまいます。パッチを出す時は濡れた手で触らないようにしましょう。また、シートをはがす時は、ヒアルロン酸の針に触れないように気をつけましょう。

ヒアロディープパッチを試してみる!